GPSですぐ解決

浮気調査、社員や社用車の行動管理に最適

簡単にすぐ始められます

leaf 浮気調査、社員や社用車の行動管理に最適な「PANDORA-200 GPSロガー」(データ記録式GPS)です。
GPS電波を受信し、日時と位置、移動速度を記録します。

対象の車両に磁石で装着するだけで、ターゲットの動向を簡単に調査することができます。

GPSで浮気調査・行動調査・社用車の行動管理

調査は簡単!まず、「PANDORA-200 GPSロガー」を車両に設置します。
あとは勝手に「PANDORA-200 GPSロガー」がGPS電波を受信し、日時・位置情報・移動速度を記録してくれます。
その後「PANDORA-200 GPSロガー」を車両から回収し、記録されたGPS情報をご自身のパソコンで見ることができます。

car GPSの設置・装着は磁石で簡単に取り付けられ、面倒な配線などの手間もありません。
車のカギを開けなくても、車両の外から車体の下の金属部分に設置するだけです。

素人の尾行では見つかるリスクや対象を見失うこともあり、またあなた一人で何十時間も続けて調査することは不可能です。

「PANDORA-200」はあなたの代わりに24時間体制で車両の動向を記録してくれます。

費用を抑えて浮気調査ができる

調査を依頼すると高額な費用が

調査会社に依頼すると高額な費用がかかりますが、自分自身で調査できれば費用はかかりません。

できるだけ費用を抑えて、ターゲットに気付かれないように調査するには「PANDORA-200 GPSロガー」はかかせません。
「PANDORA-200 GPSロガー」があなたのお手元にあると、あなたの好きな時にいつでも調査が始められますし、何度調査をしても追加の費用はかかりません。

早めの調査がより効果的

ターゲットは、あなたが疑っているのに気付くと、どんどん行動が慎重になっていきます。
そうなってから調査してもなかなか尻尾をつかめません。
ターゲットに時間の猶予を与えると、絶対にバレない方法を考え付くかもしれません。
ターゲットが油断して大胆な行動をとっている間に調査するほうが効果的です。
浮気調査や行動調査はスピードが大切です。思い立った今、調査しないと手遅れになります。

調査会社に依頼する場合でも…

行動パターンを把握するのが大事

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最終的に調査会社に依頼する場合でも、事前に行動を把握しておけば調査費用を安く抑えられます。

調査会社に依頼した場合、調査にかかった日数や時間分の費用を請求されます。
何も情報がないまま調査を依頼すれば、調査期間が長くなり数十万から100万円以上かかることもありえます。

しかし、あらかじめ調査日や時間を絞れていれば、それを調査会社に伝え、調査日や調査時間を限定できるので調査費用が安く抑えられます。

couple 浮気には行動や時間に一定のパターンがある場合がほとんどです。
浮気相手の家庭や仕事の都合、調査対象者の仕事の都合などにより、毎週もしくは月の第何週目の何曜日に浮気相手と会っていることが多いなど、曜日や時間のパターンを事前に把握できます。

また、よく行くお店、よく行くホテルなども事前に分かっていれば、それを事前に調査会社に知らせることにより調査員も対象を見失うことがありません。


製品名
PANDORA 200
内容
GPSロガー(長時間タイプ)
専用USBケーブル
専用CD-ROM
(専用ソフト、USBドライバー)
超強力磁石付ケース

200&cd

※専用ソフトとUSBドライバーは、Windows 10 , 8.1 , 8 , 7 に対応
  (32bit及び64bit対応)
※MacOSには対応しておりません。
※PANDORA-200は車両行動調査に適した、GPSロガーと磁石付ケースセットの名称です

 
 
 

「GPSロガー」とは、GPSデータ(位置情報、日時、移動速度)を
本体に記録するGPS機器です。

本製品(PANDORA-200)を車に取り付け、位置情報や日時等を記録し、回収後ご自身のパソコンで上の画像のようなデータを閲覧できます。
本体に記録されたGPSデータを見る際は、パソコンと本製品をUSBケーブルで接続して閲覧します。
本体の設定やGPSデータの閲覧にはWindowsパソコンとインターネット接続が必要です。
携帯電話やスマートフォンではGPSデータを閲覧できません。

本製品(PANDORA-200)は
位置情報(GPSデータ)をリアルタイム(即時)に検索できるタイプのGPS機器ではありません。
位置情報(GPSデータ)を本体に24時間体制で数日間記録し続ける高機能GPSロガーです。